留学手配の流れと留学費用

私がフィリピン留学に行くことを決定し、手配を行った流れ。留学費用も記す。


どんな風に手配を行えば良いのか、迷っている方もいるのではないでしょうか。
ここでは、そんなあなたの為に、1つの例として私のケースを紹介したいと思います。
参考になればと思います。


フィリピン留学決定から手配完了までの大まかな流れ

9月~10月

友人に、
「フィリピン留学って安いしマンツーマンレッスンあるし、良いらしいで!」
と言われ、フィリピンへの留学の存在を知る。
フィリピン留学について少しずつ興味を持ち、調べ始める。

11月

色々調べて、行く気満々になる。
11月11日
留学凱旋会社のEIEN
に無料カウンセリングを受けに行く。
いろんな語学学校の資料を見たり、留学についての話を聞いたりすることで、興味がさらに高まる。
また、担当の方も、非常に親身に説明していただき、良かった。
その後、友達と話し合い、行くことを決める。
また、私は大学4回生で理系なので、研究室に属している。
そこで、教授や先輩、同期にフィリピン留学へ行くことの伝え、了承をもらう。
ちなみに、友達はここで教授から満足の行くお許しが出ず、脱落。
一緒に行くことは出来なくなったが、私にフィリピン留学の事を伝えてくれたので、とても感謝している。

12月

12月2日
に再度EIENを訪問。
フィリピンのセブ島にある、MDLという語学学校に留学することを決める。
航空券は格安のを自分で見つけても良いとの事だったので、探したが結局EIEN様提示のものと変わらずだったので、航空券の手配もお願いする。
12月9日
の夜に、留学代金26万1,560円を入金。(期間は12月21日~1月18日、復路でのストップオーバー7000円を含む)
12月12日
にE-チケット(航空券)印刷可能のメールを受け取る。
パスポートは持っていたので、そこから服の用意など、基礎的な準備を行い、
12月21日
に出発。


こんな感じですね。

カテゴリ内記事

  1. フィリピンについて

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